5人乗りの3列シート

車の選択肢がないからとそれほど熱心に考えずに決めた車。
でももっとちゃんと考えて買わなきゃダメだったんだなぁ。
次はもう5人乗れて荷物もそこそこ載せれれば、3列シートじゃなくて良いからMTで楽しく乗れる車をと思ってる私に対し、
旦那ちゃんは狭いのはやっぱりいやらしく、前々から「好きだ、出たら欲しい」と言ってたプラドンのディーゼルを真剣に買いそう。
運悪く同じ頃にプラドン買った割と親しい会社の人が、このたび現行ディーゼルに買い換えたらしく、話を聞く機会が多いからめっちゃ羨ましがってるし。
プラドン。。。。。。セレナよりは良いけどでかすぎて色々気使うからな。。。
あのでかさでスライドドアじゃないとか、いまこれに慣れちゃってる私には恐怖だわ。
運転しない、普段乗らない旦那ちゃんはそんな事気にもしないだろうけどさ!
車好きならMTって感じがするなぁ。主人がMTにこだわってるw
今のレガシィ(セダン)が、そろそろ10年目。距離は走ってないので、もう少し乗ってもらう!
※現在、仕事先の通勤は自転車&電車のため。週末ドライバーとなっているし☆
わたしは、友だち同乗させて自損事故してから、ATに切り替えたけど><
すっかりATに慣れたので、左手&左足が暇でも、気にならなくなったなぁ……
わが家は四人家族だから、大きな車を選ぶことは、まず今後もない!
※むしろ、小さな車に乗り換えたいと思っている様子。
HC-Pさんところは、どんどん子どもさんが大きくなるから、迷うよねぇ^^;
安い買い物ではないので、ココは慎重に決めてくださいませ

ロードスター

さて・・・気になるスペックは・・・
一番安いベースグレード。
重さ 990キロ♪
このご時世に、990キロは、立派です。
ベースグレード以外は、1豚以上(苦笑)
残念。
気になるのは、ワンメークレース車両ですけど・・・今のとこ、情報が無いようです。
で、オートサロンで展示したままで、発売です♪
すごいね・・・
こんなデザインの車を量産出来るんだ?ふぇ?っと思う事が多々。
エンジンルームも見せて頂きましたが、写真が出回ってないので、載せるとアレですので、載せられません(苦笑)
はい
重心位置は、高いけど、やっぱり出来るだけ、真ん中に配置。
そして、フロントバンパー周りの素材が、これで?大丈夫なの???と思うぐらい薄い・・・
そして、ここが一番大事。
86とかBRZと違って、ちゃんとアブソーバーの付け根はイン側にオフセットしてあります。
改めて、ここ、大事だな・・・と思いました。
試乗は、発売が決まってからだそうです。
なるほど・・・残念・・・
いつ来たか?と言うと、5月13日の朝。
だそうです。
で、S660を買うなら、こっち買うな・・・と思ってしまう訳です。
納車1年待ちなら、ロドスタで良いじゃん?
今の車の値段がオカシイけど、安い部類なんでしょうね?
一生懸命作ってるのが、見れば見る程、伝わってきますが、詳細抜きにして、まず・・・カッコ良い♪(笑)
そそ
エンジンも、肉抜きしてあるエンジンだそうです。
すごいね・・・
で、営業の方は、明日、ターンパイクで試乗会があるそうです。
良いな・・・営業の特典・・・でも、お客さんに買って貰うためには、営業の方も乗らないと伝わらないですしね。
ターンパイクは、マツダのスポンサーですしね。
お金あったら、欲しいな・・・(笑)
だって、かっこいいもん♪
な訳で、車と言えば、税金払わないとですね。
そそ
軽自動車の増税は、ちまたでは、アメ車が売れないから、軽自動車の増税だとか?消費税が上がったから?どうのこうの?
まず・・・アメ車が売れない理由。
それこそ、日本の税金制度を変えないとダメでしょ(笑)
あんなアホみたいな排気量な車が売れる訳が無い(苦笑)
そんな話を、真に受けると・・・アメリカ政府って、アホなのか?と思います。
あとですね。
輸入関税ですか?本国では、500諭吉ぐらいで売ってるコルベットンを、倍で売るのもどうかと?
500諭吉で買えるなら、コルベットン買ってます。
が・・・税金で、手放すんでしょうね♪
で、増税分は、何に使われてるのか?チンプンカンプン♪
良いのかな?日本?こんなんで、何でも税金大国♪
よくわらない使い方をされる税金いっぱい♪

ヨーロッパ車の内装

クッションも手抜き無くシッカリしたもので、多くの日本車がここで手を抜く事を考えると、真面目な作りの後席です。 見晴らしは普通、身長174cmの私でも頭上の空間に不足はありません。 ビックリするほどの広さはありませんが、閉塞感を感じる事も無いでしょう。 運転席に座ると、シートの出来は欧州車の一般レベル。 シート形状は一般的なもので、大きさに不満はありません。 クッションも初期ストロークは柔らかめですが、すぐにシッカリしたタッチになります。 言ってしまえば現行型のゴルフなどと良く似た印象のシートです。 シートフレームもシッカリしており、安心して身体を預ける事が出来るシートです。 このシートは合格です。 操作系はシンプルでこった機構などありませんが、自動防眩ミラーが標準なのはありがたいですね。 ステアリングはテレスコ・チルトし、ポジションは不都合なく調整できます。 ペダル類の配置も自然で、感心したのはブレーキペダルの高い剛性感。 こんなシッカリしたタッチのブレーキは、このクラスの日本車では無いかもしれません。 視界も周囲が見ずらい事もないと言いたい所ですが、唯一左側面に死角が生じやすいようです。 サイドウインドウの位置が高く、視界が遮られる部分が出てくるのでしょう。 車高が高い車に共通する問題点ですね。 もう少し窓の面積が大きければ、解消したかもしれませんが、慣れで解消するレベルだと思います。 他には運転環境で不具合はなく、運転席も長距離で疲れる事はないでしょう。 ひとしきり観察しエンジンスタート。 1600ccが軽やかな音と共に始動しました。

日産のCVT

300cc減った1200ccのエンジンが一番心配でしたが、全くの気宇に終わった。
思ったよりも下のトルクが出て いる 気がする。と言うのも、CVTの変速パターンも結構秀逸だったから。確かに旧型と比べると若干のトルクの薄さは感じるけど、一瞬だけ。踏み込めば踏み込んだなりの走りが出来る。
ただ、3気筒にありがちなベロロロ~と言うノイズと振動が若干出るときがあったが、あくまで深く踏み込んだ場合のみ。
高速で、1500回転でクルージングしているのには驚いた。
燃費はすごくいい。ヨメ車は使い方が悪すぎてリッター8km程しか走らないが、今回は遠出が多かったとはいえリッター当り13kmをかるーくたたき出した。ダウンサイジングとはこの事か旧型の割り切り具合とプライスは良く出来ていましたが、新型はもう少し日本人向けに見栄えを良くしたうえで、もうちょっとコストダウンと言う技が見えた感じ。でも、微妙なお値段。
個人的にはマジで欲しい。しかし、ヨメ車がまだまだ元気(7年たっても5万キロ走ってない)のと、色が微妙に違うので気に入らないと言うワガママ、あとは収入の問題もあるか。
とても良い試乗でした。

レガシィのオーディオシステム

SUBARUフラッグシップセダンなら6気筒はあって欲しかったなって思いました。
担当さんにその話をしたら、6気筒は全く売れなかったので無くなったのではないかなって言っていました。
確かに3.6リッターは大き過ぎたのかもしれませんが、あの滑らかなフィーリングこれレガシィに相応しいと思うのですが・・・。
B4に6気筒が出るのずっと待ってて、出なかったのでGVBに決めた自分からするととっても寂しいです。
BLEで感動したあのフィーリングこそがレガシィって車に必要なものだと思うのですが・・・。
ハーマンカードンですが、試乗中にいろんな曲を聴かせてもらいました。
担当さんのスマホからブルートゥースで曲を飛ばして何曲か聴いてみました。
自分の感想は「曲を選ぶものかもしれない」って思いました。

最初にMISIAを聴きましたが、これはいい感じだなって思いました。
しっかりと楽器の音色も聴き取れましたし、ボーカルもクリアに聴こえました。
次は三代目 J Soul Brothersを聴きました。
ここで「???」となりました。
やけに低音だけが強調される。
設定かな?って思ったのですが、イコライザーは標準になっていました。
低音部分のエフェクトが自分には耳障りでもうちょっとなんとかならないかなと感じました。
avex系はもしかしたら相性よくないのかもしれませんね。
清水翔太も聴いてみましたが、こちらは三代目 J Soul Brothers程ではないですが、ちょっとあれって感じでした。

先日、ダイハツ コペンを見に行きました。
発売直後、通りすがりに見た時に、デザインのバランスが悪いと思っていたので、じっくり見てみたいと思っていたのです。
で、実物を見てみると、やっぱりルーフ後端からリア全体のバランスが悪い。
軽自動車の規格に収めなきゃいけないので仕方ないが、もう少し頑張って欲しい。
まあ、そんな事をぼんやり考えていたら、試乗を勧められたので乗ってみることに。
運転席に座ると空間は広くもなく狭くもない、スポーツカーとしてちょうど良い。
内装のデザイン、質感共に悪くない。
エンジンをかけるとステアリングやダッシュボードが微振動している。
今時の車でこれは無いよなと思いつつ、走らせるための調整をしていく。
折角なのでオープンにして走り出すと、タイヤの一転がりで車体剛性の高さが伝わる。
これは!って思い、アクセルをユックリ踏み始めると、軽自動車とは思えない重厚な走り。
先程の微振動は演出だったのかと思わせるほど、スポーツカーを感じる走り。
レーンチェンジでステアリングを切ると、反応自体はキビキビしてないが応答性は良い。
路面にピターって貼り付いたままコーナーも駆け抜ける。
とにかくステアリングの操作に対して、車体の動きは正確。
驚くことに今時の車では珍しい、フロントタイヤの位置が運転者の前方にあることを強く意識させるチューニング。
ブレーキのペダル剛性は高く、効きも踏む量に応じた制動力を発揮する。
とにかく走らせるのが楽しい。
エンジンも低回転からキッチリ力が出ており、大人の男二人の乗車でも街中で力不足は感じない。
パワフルじゃないけど軽い車体と相まって、軽快に走っていきます。
この走りには驚かされた。
各メディアが絶賛するはずだ。
正直もっとオモチャっぽい走りを想像していただけに、この堂々とした走りっぷりには驚いた。
これは間違いなく名車として記憶に残る一台です。
荷物が日常の買い物にも困るほど載らないなど、実用車としては欠点もあるでしょう。
でも、走りの楽しさにかけては、コペンを上回る車はなかなか無いでしょう。
一時期、軽規格のケーターハムセブンが欲しいと思っていましたが、コペンに試乗した今はコペンの方が欲しいと思ってしまう。
軽く、快適で、走りも楽しい。
試乗車はCVTでしたが、むしろハンドル操作が楽しすぎて、ギアシフトなんてどうでも良いと思ってしまう。
これほど試乗が楽しかったのは久しぶりです。
コペンは本当に素晴らしい車ですね。

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トヨタノア

本日車を購入手続きしてきました。

今乗っている車は1-BOXのトヨタノアですが、2004年モデルで
なんと10年前の代物でございます。
ですが事故暦も無し、外観も綺麗ですし、走行距離も81000kmと
中身はまだまだイケル!と思っています。

しかし寄る年波には勝てないのは人間だけではないようで、
10年落ちともなれば色々な所がへたってきます。
そのもっとも気になる所が

「燃費の低下」

でございます。
購入当初は街乗りでも何とか10/ℓを維持できていましたが、
現在は7/ℓとかなり落ちてきました。
1-BOXだし車体が重いので、こればかりはどうしようもありません。
それに追い討ちをかけるようなガソリン価格の高騰。
こりゃとてもじゃないが厳しいと判断し、潔く軽自動車に買い替えとなりました。

元々1-BOXが好きだったので購入したノアですが、
まぁ7人乗りなのに常に一人で乗っていた訳で、
かなり無駄なものではありましたよ・・・・(´・ω・`)
別に荷物いっぱい積む事も無いし、大人数を乗せることも無い。
なら税金も安くて燃費の良い軽自動車で良いじゃないか?
というのが理由です。


スカイライン

駄目な移り気な俺。興味ない方には馬鹿らしい話。そろそろ爺様の俺的にはもう少しゆとりが出来たなら無茶苦茶な夢ですが、スカイラインが欲しいと思った。勿論中古車。名前に憧れたし、体感的にもスポーツカーに乗りたいななんて。高校の同級生の林君と言うやつが白いフェアレディZに乗って奥様とドライブしてたからかな。俺は一人で乗りますけどね。実際は岩手は雪降るし、そんな悠長な話は無理かと。案外格安なんで驚いた。え、そんな事より今の生活をちゃんとやれ?そーなんです(T-T)。いえいえ単なる夢だす。

軽自動車のオープンカー

スズキの軽自動車ユニットを搭載した軽規格版がバカ売れのスーパーセブン。
ケイターハムが守って来たオリジナル性について面白いコラムがあった。
ロータスが作っていたキットカーとしてのロータスセブンから始まって、生産ラインや機械類を受け継いだ(正統の)後継者がケイターハム(奇しくもブランドは可夢偉が乗ったF1と同じだが)だということを丁寧に述べた後、多くのレプリカセブンとの違いを、精神の継承だと指摘している。

裏庭で日曜大工的に作られる「バックヤードビルダー」として、オリジナルの軽量さは当然だが、入手可能な安い部品をいかにうまく使ってレースカーを作るか、がオリジナルのコンセプトだとして、詳しく機構を説明。
形だけ真似た他社製品との違いは構造的な理念を受け継いでいる事だという。

奇しくもオリジナルとはかけはなれた姿がモデルチェンジしながら売られている「ミニ」の記事も載っていた。

最近では、ダイハツのコペンやホンダのビートも復活すると噂されている。
おもしろい軽自動車が増えれば、国内の自動車市場が活性化され、いい効果が生まれそうだ。